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スピーチライターサロンとは?

スピーチライターになりたい人はもちろん、スピーチ・プレゼンを上達させたい、作家・コピーライターになりたい、コーポレート・コミュニケーションを学びたいなど、言葉のプロになりたい人や、プロだけど更に向上したい人 が集って共に学び、成長するためのコミュニティー型オンラインサロンです。

スピーチライターサロンは、3つのスキルアップを目指します。

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モデレーター
蔭山 洋介(かげやま ようすけ)
president

スピーチライター、ブランディングディレクター。
パブリックスピーキング(講演、スピーチ、プレゼン)やブランド戦略を裏から支えるブレーンとして活躍。クライアントには一部上場企業、外資系企業の経営者や、政治家、NPO 代表、公益法人理事長などのリーダー層が多い。Forbes JAPANオフィシャルコラムニスト。WOWOWプライム連続ドラマ『本日は、お日柄もよく』を監修 (2017)





言葉のプロになること


こんにちは、スピーチライターの蔭山洋介です。
write
言葉を仕事にする職業には、
小説家・作家、ライター、エッセイスト、ブロガー、スピーチライターなど、数多く存在します。

このような言葉を扱う職業は専門性が極めて高く、
その道が狭い割になりたい人や憧れる人は、かなりの数います。

例えば、小説家です。

小説家になるための登竜門は新人賞です。
これに通過できれば、作家として生きていくための扉が微かに開きます。

しかし、大手出版社の新人賞には、数千の応募があります。
小説を書いたことがある人はわかると思うのですが、短編小説でさえ最後まで書き通すだけで、ものすごい労力が必要です。そんな苦労した作品が、数千の応募小説の中で、おそらく大半はちらっと速読されただけで、まともに読まれることもなく捨てられているのが実態です。

そして、仮に新人賞を取ったとしても、そこがゴールであるわけではありません。
賞を取った後も、毎年売れるかどうかわからない小説を書き続け、先輩のシェアを奪い、毎年発表される新人に追い抜かれないように、努力をし続けなければなりません。

小説家は、なれる人は一握り。生き残れるのは、一つまみです。

そんな現実、知ってるよ。
それでも挑戦したいんだ!

という方も多いと思います。それは本当に素晴らしいことです。心から応援します。

ただし、忘れてほしくないことがあります。
あなたは面白い小説が書ければ、それで勝負できる、プロなれる、そう思っているかもしれません。

しかし、それは間違いです。あなたがどんなに文章力があって、感動的な文章が書けたとしても、あることができなければ、プロとして全く通用しません。

それはライターでも、エッセイストでも、詩人でも、
スピーチライターでも、全く同じです。

あることができなければ、プロにはなれないし、なれたとしてもやりたい仕事ができないか、
安く買い叩かれてしまいます。


ウェブで気軽に頼めるライターの単価は、1文字5円です。
必死の思いで1000文字書いて、5000円です。毎日2000字書けば、月額20万円くらいは稼げますが、
それは、あなたが本当にやりたい仕事ですか?

そして、本当に意義のある仕事ですか?

実は、ライターの単価が安いのも小説家になれないのも、ある共通のことを理解していないからです。
それが理解できれば、ぐっと成功への扉が近くなります。

私はそのことに気付くことができたので、今、人並み以上に稼げるようになったんだろうと思います。



プロの道をふさぐ高い壁


私は、言葉とお金に非常に敏感です。

仕事はお金じゃないよ!中身だよ!

という意見があるのは承知しています。私も、もともとそっちのタイプなので、すごく共感します。 しかし、同時にお金の大切さも身に滲みて知っています。

理由はいくつかありますが、
まず、なにより第一に自分が稼げなかったから、です。

次に、周りのみんなも稼げなくても困っていて、お金を引っ張ってきたら凄く感謝されるから、です。

私は学生時代、舞台の演出家になりたい、そう思っていました。

小学生の頃、夢の遊民社の野田秀樹さんや、第三舞台の鴻上尚史さんが、演劇界を盛り上げていました。
幼心に、その演劇が凄く心に残っていて、野田さんの台詞「空が、空が落ちてくる!」
というモノマネをしてたくらいです。

高校、大学と演劇漬けでした。毎日、演劇のことだけを考えて生きていました。
シェイクスピアはもちろん、メジャーな演劇の戯曲はほとんど読みました。

合間に勉強も頑張りました。
当時は心理学と脳科学の本を読み漁りました。

演劇をやっていると、

「生きるとは何か?」「人間とは何か?」

というテーマと当たり前のように向き合うので、このことを理解するには、
当時ブームだった心理学や脳科学の勉強が役に立つんじゃないか?そう思ったからです。

この当時、大学で論文をたくさん読むようになって、理系の文章に抵抗がなくなりました。
今でもすごく役に立っています。

僕は当時金沢にいたのですが、僕が演出した舞台の動員は、立ち見が出て1000人は入ったと思います。
観客を入れすぎて、入れちゃいけないところにも入れました。金沢で、無名のチームの演劇がそれだけの動員を達成したというのは、本当に奇跡みたいなことだったと思います。

僕は、このままプロになりたいなあと漠然と思っていましたが、
ここに高くて硬い壁が立ちはだかるんです。

それが、お金です。

5000円のチケットを1000人に販売すると、売上は500万円です。500万だと、人を一人雇って諸経費を支払ったら手元にはほとんど残りません。プロになるには、一桁増やして、1万人に売らないといけない。1万人だと5000万ですから、経費を払ってもなんとか食えるはずです。

しかし、僕は学生です。
どうやって1万人に5000円のチケットを買ってもらえるようになるのか、皆目検討がつかなかったんです。
それで、一旦は夢を諦めて、大学院に進学することにしました。時間を稼ぐためです。


留学で技術は上がったけど

大学院に入って、まずアメリカのイリノイ大学に演劇とスピーチサイエンスを学ぶために派遣留学しました。

英語は、当時全くできなかったのですが、とにかく勉強して、なんとか英語の授業についていきました。読書課題がかなり大変で、英語の本を一冊読み通すということをほとんどしてこなかったのに、毎週1冊読んでこい!みたいな無理ゲーの宿題が出ました。
演技の授業でも、英語がやっぱり大変で、ニール・サイモンのレッドホットラバーズという戯曲があるんですが、その劇の長台詞は、2ページくらいあるんですね。それがぜんぜん覚えられなくて、呪文のように唱えて覚えました。苦労したかいがあって、演技は評価されて、周りの学生も大爆笑させて、少しは自信を付けたりもしました。

そうこうしているうちに、帰国することになりました。

帰国して、じゃあ演劇で食べられますか?というと、やっぱり無理なんですね。

演劇のスキルと知識はものすごく上がったはずです。毎日それだけのために生きてるわけですから、そりゃ力が付くのは当然です。でも、やっぱり1万人にチケットを売らないといけないという壁は、そこにあるまんま動かないんです。


仕方ないので、演劇で食うことを一旦脇に置いておいて、大学生を対象にしたベンチャーコンペに、 演劇のスキルを使ってコミュニケーション力を上げましょう!という内容で 発表することにしたんです。

博士に進む道もあったと思うんですが、結局そっちに進んでも食えませんから、早い段階から起業かなとは思っていて、その腕試しとして今できることを事業化しようとしたんです。

そしたら、審査員の財界の先生方から大受けで、 全国でグランプリを取ることができたんです。

おお、これでお金の問題が解決したぞと。だって、財界の偉い人たちが賞を出してくれたんだから、売れるに違いない、頑張って起業しよう!

当時は、社会のことを何も知らなかったので、この程度のことで決断して、大学院を修了すると同時に東京に出て起業しました。

借金を重ねて思ったこと

でも、ここからが大変でした。

学生だったので、当然金がない。無一文での起業です。お金がないとバイトしないといけません。でも、バイトの時間が勿体無いと思ったので、人に頭を下げてお金を借りました。300万円くらいです。

なんで借金したのかというと、ホリエモンの本に、 「身近な人から借金できなければ、起業するな。そんなこともできなければ、他人に売れるわけがない」 みたいなことが書いてあったからです。単純なので、なるほど!となって、お願いして借りたというそれだけです。
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この300万で、なんとかしなければならないのですが、お金って仕事をするとすごい勢いで減るんです。家賃とか、移動とか、食費とか、付き合いとか諸々で、どんどんお金が減っていく。

一方で、仕事はぜんぜん取れない。

BtoB営業なんてしたことないどころか、
名刺交換の仕方も知らない無知な若者の、 「賞を取ったんです!」とかいう、売り文句なんてまったくお客さんには響かないんです。


最初はこの程度で仕事が取れると思ってたんですが、こんなの売上に全然関係ないんですよ。だって、「最高金賞受賞」みたいなラベルの貼ってある商品って、一応目には止まりますが、買うための決定的に要素じゃないじゃないですか。そんなことにも気がついてなかったんです。

「あれ?おかしいな。オレのノウハウが売れないって、想像してなかったぞ?」そういう状況になって、何していいかわからなくなったんです。


半年ほど経った頃、いよいよ軍資金が尽きて、さらに借金をお願いする という状態になりました。借金て、一回だとまあ別に対してしんどくないんです。でも、繰り返すと、相当内臓に来るんですよ。金を返せないのに、金を貸してくれって頼むのは、もう本当に辛い。

でも、バイトしないというのは決めていたので、頭下げて借金しながら、なんとか仕事を軌道に乗せようと必死に働きました。でも、必死だからって、うまくいくわけじゃないんです。

努力はお客様には関係ない。ちゃんと必要なことができるかどうかが重要なんです。


あなたにできるわけがない

何がきっかけでうまくいくようになったかというと、実は、一人の実業家との再会が重要でした。学生ビジネスコンペの審査員をしてくださった方で、神戸に住んでいたんですが、会ってくれるというので、ないお金を出して神戸に飛びました。

すごい立派なご自宅で、絵画がごろごろ床に転がっている応接室でお話をすることができました。彼との話の中で、「蔭山さんのやりたいことは、コミュニケーショントレーニングと言うより、リーダーシップトレーニングだよね?」という話になって、そうだと言うと、「だったら、若いけど、そういうパッケージで販売したら良いんじゃないの?」という話になりました。

それまでは、年齢が若いというのもあって、新卒のコミュニケーションに焦点を当てた研修を販売していたんですが、そこからリーダーのコミュニケーション、つまりスピーチのサービス化に力を入れるようになったんです。

でも、これもそんなにすぐうまくいったわけじゃないんです。

東京に戻って、バイトで手伝ってくれていた僕より一回り以上上の人に相談したら、「あなたに、できるわけがない」と断言されました。まあでも、偉い人ができるとアドバイスしてくれているわけで、あんまり気にせずやってみたんです。

あとで、分かることですが、 成功してる経営者は「君には無理だ」的なこと、必ず言われているんですよね。だから、これを言われた人はチャンスだということかもしれないです。

でも、実際にやってみたら本当に売れないんです。なんだったら、ターゲットを絞っている分、今までより売れない。さすがにやばいなと思いました。

でも、売れないという経験をものすごい数経験していく中で、わかってくることがありました。

それは、こんなことです。



女優とセクシー女優の違い


当たり前のことでありながら、一番大きな気付きは、 ニーズを汲み取ろうとしなかった自分に気がついたこと です。この重要性は、ほとんどの人はわかっているようでわかっていないと思います。

例えば、歌がものすごくうまいけど食えない歌手がいて、一方で歌もダンスもそんなにうまくないアイドルがすごい額稼いでたりするわけですよ。どっちの方がアーティストとして優れているかは、なんとも言えないけれど、食えるのはアイドルの方なんです。

なぜか?
それは、すごくうまい歌を聞きたい人は少なくて、
アイドル相手にトキメキたい人が圧倒的に多いからです。
goldcoin
だから、ニーズのあることをしないと稼げないっていう
当たり前のことなんです。

なんだ、志を捨てて、金に魂売れって話か?
そう思う人もいると思うんですけど、違うんです。

まず、アイドルだって競争が激しいから、
そんなに簡単に食えないのは当たり前です。
歌手はもっと競争が激しいから、もっと食えないってだけです。

女優とセクシー女優を比べるとわかりやすいと思います。

女優は売れてしまえば手厚く守ってもらえますが、女優で稼ぐのは本当に大変で、最初はアルバイトしながらなんてのは当たり前です。なりたい人も多い。そんな大変な競争をなんとか勝ち抜いて、ようやく女優という華やかな仕事をすることができるんです。

でも、セクシー女優は、とりあえず出演すればお金はもらえるので食える。でも、トップレベルのセクシー女優になるのはやっぱり相当大変だし、年齢の問題もある。社会的差別も根強い。

ニーズに応えるべく、セクシー女優になることを、仮に金に魂を売ったと表現するとしても、そんなに甘い世界ではまずない。

実はどっちもニーズに応えるためにしのぎを削っているんです。

例えば、ご高齢の優れた大女優がいますが、セクシー女優としての価値はあまり高くないでしょ?

本当に当たり前のことなんですが、 ニーズがあることを提供しないと価値がないんです。


ニーズ考えない商品開発


ぼくのビジネスがまったく上手くいかなかったのは、うまい歌問題と同じ だと思います。

ぼくは、発声や感情コントロール、演出論についての訓練を10年以上続けてきて、アメリカにまで留学して勉強しているんだから、相当自信がありました。

基本的には、これを売ろうとしたんですが、よく考えたら日常生活で、そんなに豊かすぎる感情はいらないんです。

90年以降、日本でも一般の人に演劇ワークショップが人気で、それはそれで意味があると信じているんですが、現場で仕事をしている人は、実は感情表現でそんなに困ってないんです。正直、感情なんかなくても、仕事がうまく回るならその方が重要だったりします。

彼らが欲しいのは、豊かな感情表現の技術でも、よく通る声でもなく、上司と喧嘩しないで丸め込む技術だし、客先に喜んでもらえる営業のスキルです。

だから、コミュニケーショントレーニングなんかしているより、今日の事務処理と、明日の営業内容を考えることに時間を使いたい。そう考えているはずです。それなのに、コミュニケーショントレーニングを提案していたわけですから、うまくいくはずがないんです。

もちろん、コミュニケーショントレーニングは、結果的に営業成績を押し上げることになるだろうと思いますが、そんな回り道をしている余裕は、ほとんどの現場にはないんです。みんなギリギリのところで戦っている。明日すぐに使える豆知識みたいなものじゃないと簡単には売れないんです。


日本で最初にスピーチライターの事業化に成功

このことに気がついて、仕事のやり方を徹底的に整理しました。それでリーダーが必要なコミュニケーションはスピーチなので、スピーチライティング、トレーニング、スライド作成まで引き受けるようにしたんです。

そしたら、スピーチを作るのはリーダーにとってものすごく負担だということがわかってきました。
部下もスピーチが面白くないというのを上司に伝えるのは難しいというのがあったので、
すぐに受注につながったんです。つまり、 ニーズに応えるスピーチサービスを開発、販売したことで、
仕事につながるようになりました。

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それから、スピーチライティングの仕事を請け負いながら、スピーチで大成功したという報告と感謝の言葉を、日々受けることができるようになりました。
口コミもあって、今では、超有名企業から直接オファーがありますし、社会的に重要な仕事にも携わることができるようになりました。

これが、私が言葉で仕事ができるようになるまでの
ストーリーです。

ここまで読んで、なんだかプロになるのって大変そうだなあとか、私には無理かもしれないなあと思ったかもしれません。
でも、そんなことないんです。
相手のニーズに応えるというポイントさえ外さなければ、言葉を仕事にすることはできます。

それは作家でも、スピーチライターでも、PR・広報でも、すべてに共通している部分です。

ですから、もしみなさんがこれからプロになりたいと思っているのであれば、ぜひ挑戦して欲しいと思いますし、もうすでに会社の中でプロとして活躍しているのであれば、その技術を一段進化させることで、きっと会社での仕事がもっと充実するはずです。

私みたいに失敗をいっぱいして前に進んでいってもいいんですが、そんなに遠回りにしなくても、スピーチライターとして成功するまでに蓄積してきた経験とノウハウを活用すれば、何歩もスキップして、短時間で自分のキャリアアップを実現できるはずです。

実際に、コムニスで学んできた人たちは、起業したり、会社の中で活躍できるようになったりして、大きく成長しています。どんなふうに成長できて、どんなふうに成功できるのか、この後、続けます。




コンテンツ紹介



実例をご紹介する前に、スピーチライターサロンのコンテンツをご紹介します。
スピーチライターサロンのコンテンツは、蔭山からのオンライン上での情報提供(音声・動画)はもちろん、
実際に会う機会を設けることで、参加者同士が相互に学び合えるよう配慮されています。
※下記3つのコンテンツの利用において、月額料金以外の追加料金は不要です。全て無料でご利用いただけます。


01. 勉強会 /月1回 2時間

毎月第3金曜日の夜に、勉強会を開催します。

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蔭山から直接スピーチの指導を受けたり、
豊富な経験をもつメンバーと議論し合ったりしています。
また、人文科学、ファッション、アート、コミュニケーションなど、テーマを決めて、知見を深めます。
遠方の方・直接会場に来れない方も、ライブ配信で参加できます。(アーカイブあり)

過去のイベントテーマ例

第1回勉強会『共感の構造』 言葉を扱う上で、最も基本的で最も大切な「共感の作り方」とは?
第2回勉強会『ビジネス基礎論』 ビジネスの立ち上げ方、価値の作り方や集客についての講義です。
第3回勉強会『資本主義の制度と精神』 私たちの社会の枠組みである、資本主義の制度や精神とは。

・・・その他、オンライン会議、サロン運営会議、パーティーやスピーチ大会も開催中!
※全イベント、オンライン参加可能!地方在住・海外在住の方など、積極的にオンラインで参加しています。



02.言葉について考える『コムキャスRadio』

言葉をアップグレードする情報を 3分程度にまとめて、週3日程度配信します。
記者会見の見方など、時事的な話題にも切り込みます。

radio


・スマホでもパソコンでも聴取可能! 何度でも聴き直し可能!
・毎回、蔭山に質問したり、メンバー同士での意見交換ができます。

お試しラジオ!「稼ぐ勇気」
  

過去のラジオテーマ例

スピーチ原稿と書き原稿の違い
 スピーチ原稿と、書き原稿の違いを知ると、スピーチがグッと上達します。
コネは、ビジネスの必要か?
 「ビジネスをする上で、コネは有利だ。」とよく言われていますが、本当は・・・
メディアトレーニングとプロのコミュニケーション
 普通の人のコミュニケーションとプロのコミュニケーションは、全く違います。

・・・などなど、時事問題からビジネス、社会学まで、さまざまな分野を学べます!


03.分科会

現在、インプット中心がスピーチライターサロンで、分科会ではアウトプット中心の学びに取り組んでいます。

森

ビジネスチーム
2週間に1回程度、全国を繋いだオンライン会議を行っています。ここではそれぞれのビジネスの構想や問題点が話し合われ、アドバイスやコネクションの紹介が行われています。まだスタートアップの段階からすでに事業に取り組んでいる人まで様々です。



武井

スピーチチーム
現在、1週間から2週間に一度、スピーチ動画を上げています。アップされた作品の中からベストスピーチを持ち回りの審査員が審査し、ベストスピーチを決めています。はじめてスピーチをする人から普段スピーチをする人まで、様々な人が取り組んでいます。



白井

文芸部
作家、小説家、ライターなど、文芸・なぜか美術に関わることに興味がある人の集まりです。プロになることを、又はプロとしての単価を上げることを目的としています。現在は、それぞれの作品を持ち寄って、批評しあっています。




04.ディスカッション

facebooktalking

フェイスブック上の、サロンメンバー限定のグループページに参加できます。 メンバー同士意見交換して学びを深めたり、蔭山にメッセージを送ることもできます。毎日さまざまな質問や意見が飛び交っています。


メンバーには、クリエイターや社長、大学教授の方など様々な方がいらっしゃるので、どの話題も非常に盛り上がりますし、双方向の学びを得られます。




05.サロンメンバー特別割引

コムニスが提供するさまざまなサービスが割引価格で受けられます。(下記サービスは全て税抜です。)
下記の他にも、サービスの優待割引、優先情報、動画コンテンツ無料閲覧などのサービスが受けられます。
※下記サービスの詳しい内容につきましては、当社ホームページにそれぞれ記載されております。
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3 大 無 料 特 典





こんな方にオススメ


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こんな方は、ぜひご検討ください。
いま力がなくても、自信がなくても、蔭山とメンバーがサポートするので大丈夫です。




スピーチライター蔭山洋介×モデレーター


サロンは面白い?つまらない?参加者に直撃!!


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ニートが5ヶ月で成長したサクセスストーリー



蔭山
スピーチライターサロンが始まって5ヶ月が経ちました。皆さんにサロンの感想をお伺いしたいんですが、森さんからお願いしていいですか。
森
はい。サロンの感想としては、やっぱりオンライン会議の動画がすごいですね。自宅にいながら会議に参加できる。しかもストレスもほとんど感じないです。ラジオも定期的に開催されているので、皆あれをネタにしてコメント書いたりしていて、知識が深まり楽しいなと感じています。
蔭山
ビジネス分科会のモデレーターをやられてどうですか。
森
違う業界のビジネスの話が聞けるので、おもしろいです!みなさん色んなビジネスのネタを持っているので、ネタを相互に出し合ってコラボできると楽しいんじゃないかなと思っています。
蔭山
もう部分的には、そういう動きもありますね。
森
タイのバンコクで野球教室とかジムの複合施設をやっている秋葉さんという方がいるんですけど、今までほとんどやったことないビジネスをガッとやろうとしているので、皆でああでもないこうでもないとブラッシュアップしながら楽しんでます。ほんと、頑張ってるなぁと思います。
蔭山
秋葉さんって凄くて、ニートやってたくらいだからビジネスセンス全くゼロなんですよ。(笑)
森
小学校の先生からニートになって、なぜかタイのバンコクに行って、スポーツ複合施設のマネージャーをやっている。
蔭山
でも、新しい事業も起こさなきゃいけないので、日本のプロテイン大手の会社さんにアプローチをかけて「タイで売らせてくれ」っていう代理店契約のお願いに上がるプレゼンテーションを作って、乗り込んでいくことになったんです。
森
それでバンコクにいる秋葉さんが「プレゼンのレビューをしてほしい」というリクエストがあって、ビジネスチームの皆でレビューすることになったんです。
蔭山
そうそう。でも、まあプレゼンは下手で、秋葉さんは「思いは伝わってると思うんですけど、やっぱり中身がダメってことですか。」って言ったんで、「思いもぜんぜん伝わんねえよ!!」って。(笑)

一同:笑い

森
蔭山さんのツッコミは、横から見ていて勉強になるなぁと。
蔭山
彼ね、結果的に次に繋がる案件を取って帰ってきたんだよね。
森
最初はもうこれ、箸にも棒にも引っかからないと思っていたんですけど、ほんと頑張りましたよね、どうなっていくのかとても楽しみです。
蔭山
今秋葉さんは、タイでプロテインを売りまくって、アジア全域に広めていくという意気込みでいます。ニートが、この5ヶ月で成長したっていうサクセスストーリーですね。
森
彼は、ビジネス分科会で一番成長してるんじゃないかなー。
蔭山
なんせニートだったわけだから。こんな感じで、ビジネス分科会はやってます。
対談



たった3ヶ月でスピーチのレベルが高くなりすぎ



蔭山
それでは、スピーチ分科会の武井さん、まずは5カ月経っての感想をお願いします。
武井
元々ビジネス分科会にいて、そこからスピーチ分科会に任命されたんですが、想像よりもずっとレベルが高かったです。スピーチ分科会は、皆さんそれぞれ自分のスピーチを動画で撮って、毎週投稿しているのですが、皆さんの講評をするために、事前に、3ヶ月くらい前の動画を何個か見ておいたんです。その時、「・・・どうしよう正直、私コメントできない。」と思ったんですよ。
森
それは、良い意味で?
武井
いいえ、悪い意味で(笑)良いところをどうやって見つけたら良いのかわからない、というのが正直な気持ちでした。蔭山さんにも「どうしよう」とご連絡もさせていただいたんですけど、いざフタを開けてみたら、みな原稿見ずにきっちり3分、もうオチもつけて笑いもつけて、スピーチをするもんだから、スピーチ部が始まって3ヶ月どれだけ成長したんだと思いましたね。
蔭山
みんな本当に見違えたよね。
武井
人前で喋るのって、誰しも正直そんなに得意ではないと思うんです。私も苦手なんですけど、ここまで成長できるプログラムってあるのかなっていうのが率直な感想です。
蔭山
自習してるだけなんですけどね。自習の力、本当にすごい。
武井
多分、皆が「やるぞ!」という意気込みで集まっていることが、一番の皆さんの糧になっていて、それがサロンの活気なんじゃないかなと思いますね。
蔭山
ビジネスチームも意気込みはすごいですよね。皆で稼がなきゃいけないから。
森
そうですね。



「てにをは」レベルではない本質的な文章力に迫る



対談
蔭山
では、文芸部の白井さん、5ヶ月経ってどうですか。
白井
僕、住んでいるのが関西なんで、通うことってなかなかできないのですが、webでのやりとりやzoomの会議が本当にストレスなく、関西に限らず日本中どこからでも非常に参加しやすくて、皆さんにもお勧めできると思います。
蔭山
文芸部のモデレーターをお願いしていますが、文芸部について教えていただいても良いですか。
白井
文芸部は、基本的にはフィクション・ノンフィクション問わず、「文章を書く」ということをテーマにしています。もしかしたら今後、漫画を描きたいという方が出るかもしれません。メディアアーティストがいるのでアートを中心とした表現を取り上げるかもしれませんが、現状は広い意味での文芸部という名がついています。
蔭山
美術部を立ち上げる話も出てはいますね。文芸部の参加者について教えてください。
白井
参加している人は、実際にモノを書くことを仕事にしている人が半分くらい、それ以外は大学の先生や会社員の方がメンバーです。それぞれ当番があって、作品を発表して意見交換しあったりしています。
蔭山
充実したいい時間が流れますよね。ライターサロンなので、当然といえば当然なんですが。
白井
蔭山さんのアドバイスがあって、これがすごく良いいんですよ。2週間に1回で1時間ぐらいなんですけど、普通文章の添削って「てにをは」整えるだけで表現の話になりがちなんですけど、ちゃんと構造とか、何をどうすれば更に内容が深まるか、みたいな深いレイヤーから話を見てもらえるので、勉強になっているなあと思います。
蔭山
小説を書いてくださっている方々がいて、結構読み応えがあるんですよね。でもまだまだ荒削りなので、今後、頑張ってほしいですね。
白井
今は短い作品ですけど、これからもっと長期間で長い文章を作ることもしていけたらいいなと思っています。



ラジオにはもっとお金払わないといけないと思う



蔭山
その他サロンのコンテンツについて感想をいただけませんか?
森
コムキャスRadioは良いですよね。週2回10分弱くらいの更新なんですが、こないだの構造の話とか、仕事に使えるなと思いました。
蔭山
あれね、僕は日常的にそれしか考えてないんで、あんなに反響あるとは思ってなかったんですよ。
森
ドラえもんの例え、めっちゃわかりやすかったです。
蔭山
えっと、のび太がダメなあなたの象徴で、スネ夫とジャイアンが厳しい社会、ドラえもんが癒やしと科学、しずかちゃんがあなたが格好つけて背伸びをするための動機、みたいな構造になっているって話ですね。
森
そうです。だから、共感できるし、たくさんストーリーが作れるんだってはじめて気が付きました。面白い作品には構造があるんですね。



武井
正直、あの内容は、お金とってやるレベルだと思いました。一個の講座の内容として、成立しちゃってると思います。この値段で大丈夫かなと・・・
蔭山
ああ、単価の問題ね、白井さんは100万円チャージしてガッツリ本気でやってますよね。その内容の一部が流れてきてるんで、サロンの人は本当にお得ですよね。
白井
かなりお得だと思います。ぼくは1年前に蔭山さんのところで本気で勉強を始めたんで、もう半年早くサロンがあったら良かったなって思うくらいです。



森
ラジオは、すごく知見やビジネスの考え方で溢れているんですけど、あれを具体的にビジネスにどう活かしていこうかなと思うと、まだ少し見えないところがあるんですよね。どう考えたらいいですか?
蔭山
あのラジオの内容は、ビジネスと不可分なんですよ。例えば、ショッピング街を歩いている時に、ブランドコンセプトとか、商品が欲しくなるような店の作りこみができている所とできていない所の差は一目瞭然です。もう本当、1秒か2秒でみんなわかると思う。それは何かというと、ラジオで議論しているようなコンセプトワークをちゃんとやっているかどうかの差なんです。やっているところは面白いし、やってないところはつまんない。それが、面白さとして出てきちゃう。食べ物同じで、食べてうまいかどうかって、秒でわかるでしょ。どんなサービスやビジネスも、良いかどうかは秒でわかっちゃうんです。その感性の裏側の秘密みたいなところを暴露しているんで、わかってほしいんだけどなあ。
森
なるほど。なんとなくはわかるんですけど、もっと知りたいですね。
蔭山
もう少しわかりやすくするには、オンラインの画面っていう限界があるかもしれないですね。今後そういうのは要検討で、また進化させて工夫していきたいところですね。
森
ロケハン的な動画をやると楽しそうですね。サロン内だからできる。
武井
同じお店なのに、こっちだと買い物捗るけど、こっちだと全然同じものなのに可愛くないっていうお店ありますね。
蔭山
ロケハンやりましょう(笑)そういえば、今度のオンライン勉強会で、実際にアート作品を見ながらどういうトリックが潜んでいるのかライブで解説しますよ。そういうのを見ながら、うまく実際にサービスに活用できるように工夫していきたいですね。
武井
すごく楽しみです!
蔭山
今日はみなさん、ありがとうございました。これからもスピーチライターサロンを一緒に盛り上げていけたらと思います。


価格について


スピーチライターサロンの価格は、 非常に安価に抑えています。

スピーチライターの仕事は、タイムチャージで数万円から、です。普通に上記の内容をまとめて受講しようとすると、100万円はチャージするところです。

すでにサロンメンバーの中には、100万円をチャージして学んでいる人もいます。

この値段を見て、安すぎるという言葉を沢山いただきましたが、このサービスは言葉について学びたい人を全力でサポートするためのサービスですから、一人でも多くの人に受講してもらいたいと思っています。

ですから、費用を限界まで抑えてサロン運営を行うことにしました。
内容自体は100万円のコースと全く同じ内容を提供します。
オンラインであることで、内容は同じまま、工数を抑えることで安価に提供しています。

〜安心の全額返金保証〜
1週間以内に解約された方には、全額返金いたします。安心してお申し込みください。

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メンバーはこんな人たちです。


スピーチライターサロンには、学生からゲームクリエイター、記者、ライター、社長、教授・・・
等々、初心者から玄人まで様々な方々がたくさんいらっしゃいます!
以下、これまでどんな人たちが蔭山と学んできたかをご紹介したいと思います。

◆スピーチライターになりたい!(30代女性)
30jyoshi 30jyoshi
彼女は、ある日突然メールをくれました。
「蔭山さん、スピーチライターになりたいので、学ばせてください」という内容でした。

彼女は、いわゆる大手企業に勤めているキャリアウーマンでした。立派な仕事だと思うのですが、30代になって自分の人生に疑問を持つようになって、挑戦しない人生ではなく、挑戦する人生を選択したい、スピーチライターになってリーダーの役に立つ仕事をしたいと思うようになったようです。 また、小説家の原田マハさんが書いた『本日はお日柄もよく』を読んで感動した、というのも理由のようでした。

彼女は、私と一緒に勉強していく中で、自分に自信を持つとはどういうことか言葉を扱うとはどういうことかを、本当に一から学びました。

その結果、優秀な同僚に負けないロジックや構想を考えられるようになって、社内で一目置かれる存在になりました。スピーチライターになりたい、社会の役にもっと立ちたいという目標をどうやって実現するか、独立の道を模索しています。※個人の感想であり、サロンの効果を保証するものではありません。

◆サラリーマンからベンチャー企業の役員へ(40代男性)
40danshi 40danshi
大手運送会社に勤務していた男性は、企業の未来がかなり厳しいことを管理職として実感しており、スキルが欲しいということで、蔭山のところに来ました。
蔭山のパブリックスピーキングを学べば、人を思い通りにコントロールできるのではないかという不純な動機もあったようです。

彼も、本当にゼロからのスタートでしたが、洗脳や催眠、心理学や社会学を学びながら、管理職の仕事に活かすべく日々実践を繰り返し、実力を高め続けました。
その結果、会社を通さずに時給5万円のコンサルティングの依頼が舞い込むようになり、転職に成功しました。現在は、転職先の会社で役員として抜擢され、銀行との交渉や社員の取りまとめに尽力しています。
※個人の感想であり、サロンの効果を保証するものではありません。

◆独立、コンサルタントとして大成功(20代男性)
20danshi 20danshi
大手企業に努めていた20代男性は、将来は独立したいという強い思いを持っていました。そこで、その思いをより早く成し遂げるために、蔭山のところで学ぶことにしたと言います。
彼は、企業で営業をしていて、資料のコピーを考えたり、写真撮影をしたりと、言葉やコミュニケーションを専門にした仕事をしていました。
自分に自信があったので、このまますぐに独立すればいいやと思っていたのですが、蔭山と学び始めると、自分の勉強不足を強く実感し、独立を考えていたモデルを見つめ直すことにつながりました。

その結果、営業マンの営業成績を上げるノウハウを完成させ実施、営業成績は10倍以上に達するような実績も出て、大手企業から引き合いもあるようになりました。
今では、誰もが羨む高級マンションで暮らしながら、大切な家族を守っていくんだと、公私共に充実した日々を過ごしています。※個人の感想であり、サロンの効果を保証するものではありません。

◆社会起業家として影響力を持ちたい(20代女性)
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彼女との出会いは、蔭山が起業間もない頃、彼女の寄付を呼びかけるプレゼンテーションを見てのことでした。彼女のプレゼンテーションは感覚的でエモーショナルなものでした。つまり、思いは伝わってくるのだけど、何を言っているのかわからない、そういうプレゼンテーションでした。
”それはとてももったいないことだ。”そう思って、「プレゼンテーションを手伝わせてほしい」と、持ちかけたのが最初の出会いでした。

彼女のプレゼンテーションのシナリオを一から見つめ直し、発声に課題があったので、ボイストレーニングと身体トレーニングを行って、プレゼンテーションの基礎力を徹底的に訓練しました。
その結果、スタートアップに過ぎなかった彼女のNPOは、現在日本を代表するNPOへと成長しました。今でも、関係が続いていて、重要なプレゼンテーションやスピーチを監修トレーニングを行っています。
※個人の感想であり、サロンの効果を保証するものではありません。

◆学生から大社長まで

蔭山はこれまでに、数えきれない人と関わってきました。下は高校生、上は定年された方までさまざまです。年齢に関わりなく、自分の言葉を磨いて成長させたいと願うすべての人を受け入れてきました。
上で紹介させて頂いた方は、ほんの一部で、まだまだ紹介したい人はたくさんいます。

学生インターンから大企業の重要な仕事を任せられるまでになった女性や、起業家として成功していった20代男性、50代からの転職に成功した男性、自分に自信がなかったけど、蔭山と学ぶことで自信を深め、組織内に留まりながら活躍している大勢の人たち、本当にたくさんの人、多様なバックグラウンドをもった人たちが学んできました。


コミュニティー型の重要性
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スピーチライターサロンは、コミュニティ型の勉強会です。
コミュニティ型が重要なのは、一方的に情報を受け取るのではなく、相互に情報発信を行うことで、理解を深められること。アウトプットの機会を持つことで、実践に活かすことができることです。
また、メンバー同士の繋がりによって、気持ちが弱くなったときに支え合うことができますし、なにより
一緒に学ぶことがとても楽しくなります。


出席できなくても大丈夫!


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スピーチライターサロンは、オンラインサロンの形式を取りますので、出席できなくても大丈夫です。
すべての情報は、オンラインにアップされます。
忙しくても、どこにいても、学びを継続することができます。世界を飛び回るグローバルリーダーでも、学び続けることができます。 子供の面倒や、友達との旅行、デートとの両立も問題なしです。




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現代にトキワ荘のようなコミュニティを作りたい

トキワ荘というアパートをご存知でしょうか?
漫画家手塚治虫が暮らしたアパートで、このアパートには藤子不二雄(藤子・F・不二雄、藤子不二雄A)、石ノ森章太郎、赤塚不二夫など、多くの優れたマンガ家が集い、切磋琢磨しながら時代を牽引していきました。もし、トキワ荘というコミュニティがなければ、多くの優れたマンガは世に出ることはなかったかもしれません。現代に、もしトキワ荘がありうるとしたら、それはどんな形なんだろう?
そんな思いで、このサロンを立ち上げました。ぜひ一緒に学び、共に成長していきましょう。
                                         スピーチライター

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入会条件・注意事項

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