動画紹介

コムニスの代表取締役 蔭山が、これまでに出演した動画一覧です。

あっ!とおどろく放送局『輝く人たち』[ 2012/4/18 ]
『グローバル化する社会で、私たちはどう価値を訴えることができるか?』[ 2011/11/11 ]
『こども kichi アフタートークシリーズ』東京の条件 [ 2011/12/28 ]
【ニコ生社会学ゼミ】デモ論~デモで社会は変わるのか? [ 2011/11/19 ]
『日本におけるパブリックスピーキングの現状と展望』新宿ジュンク堂 [ 2011/10/26 ]
『劇場外における演劇の可能性』@渋家 [ 2011/10/22 ]
『現代活動家入門 合コンから選挙まで』[ 2010/6/23 ]
あっ!とおどろく放送局『輝く人たち』[ 2012/4/18 ]

[ つづき ]
あっと驚く放送局『輝く人たち』ゲスト:スピーチライター 蔭山洋介②
あっと驚く放送局『輝く人たち』ゲスト:スピーチライター 蔭山洋介③

概要

スピーチライティングの方法について初めて語りました。その他、パブリックスピーキングを上達させるコツなどを解説しています。

番組『輝く人たち』のコンセプト

TV や新聞、雑誌等、数々のメディアで成功した社長が取り上げられています。それは、成功の秘訣や哲学を知りたいというニーズが常にあるということ。この番組では、生放送を通じてリアルな社長の姿を余すことなくお届けすることです。

出演

MC:大東萌
『あっ ! とおどろく放送局』の新番組「@ツイッター」毎週水曜日 16 時~ でレギュラー MC を担当。同年 11 月より、隔週水曜日 13 時~「輝く人たち」でも MC を担当。現在はフリーで役者、MC、モデルとして活動中。

『グローバル化する社会で、私たちはどう価値を訴えることができるか?』[2011/11/11 ]
蔭山洋介 × 宮台真司(社会学者)× 坂之上洋子(ブランド経営コンサルタント)× 磯貝靖洋(ボイスティーチャー)

[ つづき ]
パブリックスピーキングチャンネル 11/11/11 02:44AM
パブリックスピーキングチャンネル 11/11/11 03:13AM

概要

オバマ、ジョブズ、Amazon のベゾスなど、彼らがグローバルリーダーとして活躍できるのは、パブリックスピーキング(スピーチやプレゼン)を含めた「価値を訴える力」があるからです。本パネルディスカッションでは、グローバル化する社会で価値を創造するとはどういうことか?価値を訴えるにはどうすべきか?価値を提案できる人材像とは?など、劇的にグローバル化する社会環境の中で私たちはどう価値を訴え、どう人材を育んで行くべきかについて、国際的に価値を訴え続けるメンバーが一同に会して議論します。

出演

宮台真司(みやだい しんじ)
社会学者、首都大学東京教授。東京大学大学院博士課程修了。社会学博士。著書に「権力の予期理論」「終わりなき日常を生きろ」「14 歳からの社会学」ほか、多数。

坂之上洋子(さかのうえ ようこ)
国、企業、政治家、ゲイツ財団等の NPO など多方面でのブランディング戦略に関わっている。米国では、ASID エクセレント優秀賞などの賞を受賞。後に、Newsweek の世界が認めた日本女性 100 人の一人に選出される。著書に「犬も歩けば英語にあたる」がある。

磯貝靖洋(いそがい やすひろ)
ボイスティーチャー。声楽家、ミュージカル俳優、演劇俳優、声楽等幅広いジャンルに渡り、音声・言語指導を重ね、その指導件数は全国で 3500 を超え、国際的にも活躍。

『こどもkichiアフタートークシリーズ』 東京の条件 [ 2011/12/28 ]
蔭山洋介 × 岸井大輔(劇作家)

[つづき]
こどもkichiアフタートークシリーズ December 28, 2011 8:30 AM
こどもkichiアフタートークシリーズ December 28, 2011 8:33 AM
こどもkichiアフタートークシリーズ December 28, 2011 9:00 AM
こどもkichiアフタートークシリーズ December 28, 2011 9:04 AM
こどもkichiアフタートークシリーズ December 28, 2011 9:09 AM

概要

劇作家 岸井大輔の作品『こどもkichi』という、現代演劇を観賞した後、演劇とコミュニティーの関係について議論しました。途中、『こどもkichi』に遊びに来ている江戸川橋地蔵通り商店街の子供達も特別出演しています。

出演

岸井大輔(きしいだいすけ)
1970年生まれ。演劇の素材を人間の集団ととらえ、他ジャンルで追究された創作方法による形式化が、演劇においても可能かを問う作品群を制作発表している。2008年よりPLAYWORKS主宰。代表作に「P」「potalive」「ロビー」「文」「劇作品を創る」「会議体」。

【ニコ生社会学ゼミ】デモ論~デモで社会は変わるのか?[ 2011/11/19 ]
宮台真司 × 蔭山洋介 × 磯部涼 × 開沼博
動画

http://live.nicovideo.jp/watch/lv70923911 (ニコニコ生放送)

概要

身近な事例から社会について考える、ニコ生社会学ゼミナール、ここに開講!今回のテーマは、「デモ」です。プラカードやシュプレヒコールに、ヒューマン・マイク……。中東の民主化デモやNYの反格差デモなど、世界では大きなムーブメントとなっている、デモ。しかし、ニュースや街角で見かけても、距離を感じてしまう人も多いのでは?そこで、今回の番組では、「デモ」の意義と社会変革の可能性を探ります。デモとはそもそも何か?なぜ、今デモなのか?歴史的位置づけは?社会変革に、デモは有効なのか?日本でのデモと、海外のデモではどう違う?「パブリックスピーチ」の観点から煽りや動員について分析する蔭山洋介氏、自らデモに参加している音楽ライターの磯部涼氏、そして、人気社会学者の宮台真司先生をゲストにお迎えして、みなさんと一緒に、デモを多角的に読み解いていきます。司会は、「フクシマ論」で一躍脚光を浴びた、開沼博氏

出演

宮台真司(みやだい・しんじ)
1959年仙台市生まれ。京都市で育つ。東京大学大学院博士課程修了。現在、首都大学東京教授。社会学博士。『権力の予期理論』(勁草書房)、『制服少女たちの選択』(講談社、朝日文庫)、 『日本の難点』(幻冬舎新書)、『14歳からの社会学』(世界文化社)など著書多数。

蔭山洋介(かげやま・ようすけ)
スピーチライター、パブリックスピーキング・コーチ、舞台演出家、スピーチ評論家。1980年兵庫県生まれ。元・文学座演出家の故・荒川哲夫に師事。大学在籍中、音響物理学、音声学、心理学、脳科学を学び、大学院より米イリノイ大学へ派遣留学、Speech and Hearing Scienceと演劇を学ぶ。現在、パブリックスピーキング(講演、スピーチ、プレゼン)を裏から支えるブレインとして活躍。大企業・外資系企業・中小ベンチャー企業の経営者や管理職や政治家、NPO代表、青年会議所理事長などのリーダー層を主に、講演、記者会見、国際会議などのフォーマルなシーンから、朝礼や結婚式の祝辞などのプライベートシーンまで、幅広くパブリックスピーキングを支援している。 10月24日に『パブリックスピーキング―人を動かすコミュニケーション術』(エヌティティ出版)を発売。

磯部涼(いそべ・りょう)
音楽ライター。1978年千葉生まれ。単著に『ヒーローはいつだって君をがっかりさせる』(太田出版)共著に『ヤンキー文化論序説』(河出書房新書)『ゼロ年代の音楽~壊れた十年』(河出書房新書)近著に『音楽が終わって人生が始まる』(アスペクト)がある。DOMMUNEでは音楽番組「ACORESTICS」を配信中。11月26日発売の『プロジェクトFUKUSHIMA! 2011/3.11-8.15 いま文化に何ができるか』(K&Bパブリッシャーズ)は予約受付中。

開沼博(かいぬま・ひろし)
社会学者。1984年福島県いわき市生まれ。東京大学文学部卒。同大学院学際情報学府修士課程修了。現在、同博士課程在籍。専攻は社会学。主著に『「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生まれたのか』(青土社)。学術誌の他、「文藝春秋」「AERA」などの媒体にルポ・評論・書評などを執筆。第65回毎日出版文化賞人文・社会部門受賞

『日本におけるパブリックスピーキングの現状と展望』 蔭山洋介 × 宮台真司
新宿ジュンク堂 [ 2011/10/26 ]
概要

オバマ演説や小泉演説に見るように、演説の優劣と世論には明らかな相関があります。ビジネスにおいても、スティーブ・ジョブズのスピーチや孫正義のネットでの言論活動に見られるように、プレゼンテーションの技術はそのまま経営に直結しています。パブリックスピーキングとは、演説やプレゼンを含めた人前で話す話し方のことです。しかし、単にそれだけではなく、人をその価値に動員する話し方のことなのです。もはやパブリックスピーキングなしに政治もビジネスもない、そんな時代が到来しようとしています。このトークセッションでは、新進気鋭のスピーチライター蔭山洋介と、社会学者の宮台真司が、日本の政治や経済におけるパブリックスピーキングの現状と課題、そして今後の展望について議論します。

出演

宮台真司(みやだい しんじ)
日本を代表する社会学者。映画批評家。首都大学東京教授。東京大学大学院博士課程修了。社会学博士。権力論、国家論、宗教論、性愛論、犯罪論、教育論、外交論、文化論などの分野で単著20冊、共著を含めると100冊の著書がある。最著には「14歳からの社会学」「〈世界〉はそもそもデタラメである」など。

『劇場外における演劇の可能性』 @渋家 [ 2011/10/22 ]
蔭山洋介 × 岸井大輔(劇作家)

[つづき]
蔭山洋介(スピーチライター)× 岸井大輔(劇作家)2
蔭山洋介(スピーチライター)× 岸井大輔(劇作家)3
蔭山洋介(スピーチライター)× 岸井大輔(劇作家)4

概要

パブリックスピーキング(演説やプレゼン)は、演劇創作の技法を駆使して行う芸術的表現活動であると捉えたのが、蔭山洋介の新著の内容である。しかし、パブリックスピーキングに限らず、社会的営みはすべて演劇的であるとするのが伝統的な社会学の考え方である。本トークイベントでは、劇場外において演劇の可能性を追求する劇作家岸井大輔と、演劇を積極的に社会に利用しようとする蔭山洋介が、社会における演劇の役割と影響について、渋谷の一等地にあるアーティスト系オープンシェアハウス渋家にて議論する。

出演

岸井大輔(きしいだいすけ)
1970年生まれ。演劇の素材を人間の集団ととらえ、他ジャンルで追究された創作方法による形式化が、演劇においても可能かを問う作品群を制作発表している。2008年よりPLAYWORKS主宰。代表作に「P」「potalive」「ロビー」「文」「劇作品を創る」「会議体」。

『現代活動家入門 合コンから選挙まで』 [ 2010/6/23 ]

まとめ

http://fromy.net/sanmon/2010/06/25/623/ (三文会ブログ)

概要

「現代的活動家入門 合コンから選挙まで」です。ここでいう活動家とは、スティーヴ・ジョブズ、勝間和代、堀江貴文、宮台真司など、自分の目的のために周囲を動かすことができる人のこと。成功している活動家は、皆ただ自分をアピールする「見せる」ふるまいに留まらず、相手にきちんとメッセージを届ける「魅せる」ふるまいを行っています。今回蔭山さんには、合コン婚活などのプライベートな場面から、選挙といった公の場面まで通じる相手を動かす活動家のための基礎を伝授していただきます。

・もっと社会を動かしたい学生団体の方
・学会などで魅了するプレゼンをしたい方
・面接官に「採りたい!」と思わせたい方

ぜひお越しください。これであなたも活動家!エンジョイ!活動家!!